
ここでは、各エクステリア製品のメーカーさんのカタログや小冊子に掲載、
紹介された、加々見園の設計、施工現場をご紹介致します。
ブロックメーカー「マチダコーポレーション」さんの
2003総合カタログに当HPの”Garden7”でご紹介している、
伊豆長岡町K邸が掲載されました。
↓が表紙です。

下が商品紹介のページです。※青枠で囲ってある写真が
加々見園の施工現場です。
「ムーンストーン」というコンクリートブロックで、自然石の様な意匠です。
表面を段差に施工出来る為、より個性的なデザインを可能にしています。

そして、下が「ユニRインター」という、インターロッキング(舗装材)です。
画像にある様な台形型なので、向きを交互にしたりする事で直線にも曲線にも施工出来る製品です。

詳しい商品紹介は「マチダコーポレーション」さんのWebサイトをご覧下さい。

こちらは「日本興業」さんの2003総合カタログです。
こちらが表紙です。

下が商品紹介です。※青枠で囲ってある写真が加々見園の施工現場です。
左上の大きい写真が三島市M邸、右下の写真が当HPでもおなじみのUさんちです。
こちらもインターロッキングなのですが、異型のタイプで古い石畳をモチーフにして、
色も単色ではなく、微妙なマーブル色で風合いあふれるものです。

詳しくは「日本興業」さんのWebサイトをご覧下さい。

新日軽株式会社様が定期的に発行している小冊子 「素敵なMy exterior」に加々見園で設計施工をした、
三島市S邸(佐藤様)御一家とお庭の様子が掲載されました。
新日軽さんのWebサイトはこちら→
こちらが表紙です。


上のような感じで紹介されました(^^)
原寸大で皆様にもお見せしたいのですが・・・・・・
いくらなんでもファイルサイズが大き過ぎて・・・・・・・・。
紹介文が読めないと思いますので、下に書きます。
建物の完成と同時に仕上がったエクステリアを、更に一年後リフォームしたという佐藤さん。きっかけは芝生の庭を、
デッキとテラスのドライな床仕上げにしたいということでした。
「最初の芝が枯れてしまって、自分たちでもう一度貼り直したんですが、
やはり素人ですからなかなかきれいにはなりませんでした。
それならいっそのこと手がかからないデッキやテラスにしようと思いまして」と、
ご主人の隆さん。
隣地との境界になる建物の東側から、道路に接する南側にかけて〈木樹脂デッキ〉を張り、その脇からアプローチにかけてはレンガ(ソイルレンガ)や
自然石などを組み合わせたテラスが設けられています。
門塀の付近に一部芝生を残しましたが、植栽は玄関脇のサークル状の花壇と
敷地の東南角の花壇の2ヶ所にまとめ、前者にはシンボルツリーとなるヒメシャラ
後者にはシラカシを。
テラスにはパラソルつきのテーブルとイスを置いて、
ちょっとした団らんが楽しめるようにしてあります。
「デッキやテラスは子供たちの社交場みたいで、休日には近所のお子さんたちと虫を見せ合ったり、ベイブレード(コマ)をして遊んでますね」と、奥様の由紀枝さん。
佐藤邸では、東側のデッキも特徴的です。木樹脂デッキに〈フォルテラス〉で屋根をつけ、その柱間に隣家からの視線を遮るため、
木樹脂フェンスがはめ込まれています。これは由紀枝さんの、お天気が怪しいときでも洗濯物を干して外出できるようにとの希望から。
目隠しは販工店さんからの提案だったといいます。
アプローチの逆側が駐車場になっているため、スペースにそれほどゆとりがあるわけではありませんが、それだけに工夫が随所に見られる佐藤邸のエクステリアです。
そして、もう一点新日軽さんの
「エクステリアデザインガイド2002−2003 施工デザインコンテスト入選作」
にも、上の佐藤邸が紹介されました。
↓が表紙です。

こちらのGarden 庭まわりに紹介されました。
下が画像です。

木樹脂デッキと円形テラスを組み合わせたオープンな庭
以下、紹介文です。
広々とした木樹脂デッキとサークル状にデザインされたテラスを組み合わせたオープンな庭。午後のひとときを楽しく過ごす
家族の声が聞こえてきそうです。テラスまわりの植込みや隣接するアプローチにつながる園路部分もトータルにデザインされ、
緑と花がアクセントとなった動きのある明るい空間をつくり出しています。
東洋エクステリアさんの自然浴エクステリアカタログに加々見園の設計施工現場が掲載されました。
東洋エクステリアさんのWebサイトはこちら→
こちらがカタログの表紙です。

ウッドデッキの紹介ページで、「加々見園が手がけたお庭」の長泉町S邸が掲載されました。
↓の画像の左側のページ左上とその下の写真です。

ブロックメーカーの日本興業さんの総合カタログです。
日本興業さんのWebサイトはこちら→
こちらが表紙です。

その中の「ジャーマンストーン」という輸入天然石(乱形)のページに加々見園の設計施工現場が掲載されました。
掲載されている3現場すべて、加々見園の設計施工現場です。
下がその画像です、左から順に「加々見園が手がけたお庭」の長泉町A邸、三島市G邸、三島市S邸です。

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